所長の独り言... 
とあるジャズベーシストの独白・・・
出来る事を、出来る限り、やれば良い
リズムギター弾けるようになりたい。 ファンク系とラテン系のカッティングが出来るようになりたい。 ・・・今、すぐに。 そしたらアレンジ(制作できる音楽)の幅がかなり広がる。 しかし現実問題、今は弾けない。そもそもギター持ってない。 他の方法で埋めよう。(そのうちギター入手しよう)

て書いてから、ふと気づいた。
・・・「今は」ってw

どうも、自分には弾けない、弾けるようにならない、出来っこない、という風には考えていないらしい。 (その気になって)やれば必ず出来るようになる、という我ながら根拠不明な自信・確信が、こと音楽に関してだけはある。




やっぱり、ジャズは、特に人力(リアルタイムとかラインとか)入力の場合は、MIXでいじくらない方が良いのかも。 既にプレイヤー自身が、オートメーションとか表情をつけているし。むやみに音圧上げて、平板化させるのは勿体ない。 色々な加工が出来るからって色々と手を加える必要は、無い。

シンプル・イズ・ベスト。
考え過ぎずに。
ノーマライズして。割れ防止にリミッター挿して音量調整だけする、他は特にいじらない方向で。
サクッと、終わらせて(完成させて)しまおう。




今使用しているオーディオ・インターフェイスは32bit floatとなっている。  
https://www.youtube.com/watch?v=xD7IriJWBpQ …
しかし、それを購入した際のバンドル・ソフトであるCubase Aiには、CD規格(16bit)にしてくれるディザリング・ツールが付属していない。
ディザリング  https://www.youtube.com/watch?v=uhECGCZU5vg
Cubase Proには最初から入ってるそうだけど。

だもんで、基本的に最初の時点から16bitで作業を進める事になる。 ドラム類も、Groove Agentが入ってないため、MIDI入力でやっている。・・・他にも、色々と、Cubase Aiでは使えない機能や音色がある事(そして解説サイトの多くがCubase Proである前提で作られている事)が分かってきた。  
秋頃に登場するであろう新バージョン(Cubase10?)のリリーズ時には、Cubase Proをゲットしよう。。。

・・・今さらだけど、なんで、Band-in-a-Boxの最上位機種なんて無駄な買い物してしまったんだろう。
全く使ってない(使えていない)。 
結局、自分で作ってしまった方が早いし。 練習用ならアプリのiRealproで十分だし。
完全に無駄な買い物だった、と言わざるを得ない。


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高望みしない。 自分の身の丈、装備に見合った事を考える事。 一見、色々自由に出来るようでいて、出来ない事・しちゃいけない事がある。 ラダドームから歩いて行けるからって、いきなりリムルダールとかドムドーラを目指してはならない。しかるべきレベルと装備が要る。行き詰まる。
現段階では、外部の有料orフリーのプラグインとか、その用法とか、考えなくて良い。 内蔵されてるもので、出来る限りの事をやっていけば良いし、そうしていくべきだ。 aiを脱却してから、ゴチャゴチャ考えれば良い。 どうやら(いつも通り)難しく考え過ぎていたみたいだ。
ネットには玉石混交で様々な情報が流れている。 スライム相手に瀕死になってる状態で、雨雲の杖とか太陽の石の在り方だの、銀のたてごとだの、みかがみの盾にだの、そうしたものに関わる情報を見たり聞いたりした所で現時点では何の役に立たないばかりか、混乱するだけだ。脳の隅に置いとけば良い。
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